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Shannon Falls

夏ですね〜。
バンクーバー行きてー!!
でも行けなぁい。
せめて写真をUPして、夏のバンクーバーに浸ってみようじゃないか。

バンクーバーからウィスラーに車で向かう途中に、シャノン・フォールズというそれはそれは豪快な滝が見えます。落差355mらしいです。東京タワーよりちょっと高いところから、ドバドバーッって水が流れ落ちてることになります。

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シャノン・フォールズ周辺は州立公園になっていて、ピクニックできたりするんですが、シャノン・フォールズの上流までトレッキングもできるって言うじゃないですか。

おお! せっかくカナダにいるんだ! こりゃ登っとこう。
ということで、バンクーバーで初めてのトレッキング@シャノン・ホールズ。

こう見えても私、中学生の頃に高尾山のナイトハイキングに参加してたのよ。山登りなら、任せてよ! 意気揚々とシュッパーツ。

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自然は偉大なるアーティスト
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Σ(- -ノ)ノ エェ!? これ登るの!?
山登りって言うか、岩登りなんですけど・・・

道はどんどん傾斜のきつい岩階段となり、一歩間違えば奈落の底へ真っ逆さま。「トレッキング、完全なめてました。ごめんなさい」。もうこれ以上進めない(体力的に)と泣きが入った瞬間、私たちのために存在するかのような休憩スポットが現れました。

シャノン・ホールズから横に流れた支流でしょうか。
おっきな岩に囲まれた、足のくるぶしくらいまでの深さの池ができていました。

カンチョー欲求が湧いてくる一枚
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岩の上に座ったり池に入ったりしながら、のんびり休憩。

半端ない水の透明度となめらかさに感激。
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パノラマに感激。
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見上げるとシャノン・フォールズの上流が。
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まだ半分くらいしか登ってないことに気付き、愕然。

いやあ、もう十分シャノン・フォールズ満喫したでしょ。
こんなにキレイな景色見れたし、リラックスしたし、おなかいっぱい!

ということで、結局登頂できなかったのですが、新鮮なお水からはマイナス・イオンが出てることを実感できました。だって、すっごい癒された。
ぷるんぷるんの空気の中で、太陽の熱であたたまった岩の上に寝転んで、日だまりのネコみたいに伸びをして。

また登りたいなー、シャノン・フォールズ。
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by myums | 2008-08-03 00:54 | 国際結婚とカナダ  

Festival of Light @Vandusen Botanical Garden in Vancouver

久々にカナダの話題。2004年の話題なんで、ちょっと古いですけど。


Vandusen Botanical Garden
はバンクーバーにある植物園です。デカイっす。クリスマス時期にFestival of Lightっていうイルミネーション・イベントをやってると聞いて、「ねぇん、連れてって~ん」と色仕掛けでBooを落として連れてってもらいました。

たかが植物園だし、子供だましのかわいらしいライトアップだろうなっと思っていたのですが、これがなんとすごかった!

赤、青、黄、ピンク、白、色とりどりに庭園中がライトアップされ、その光が花や草や木々たちを幻想的に照らし出す。まさに光の祭典。

私とBooは、おとぎの国に迷い込んだ子供のようにはしゃいで、写真もとりまくり。

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宇宙空間歩?!

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童話に出てくるお花みたい。

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このデコいい!

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湖に反射する光がまた幻想的なの~

締めは光と音のパレード動画で!

ディズニーランドも真っ青!
とはいかないけど、町中の植物園にしてはかなりやるでしょ?

久々にこの写真と動画を見たら、また行きたくなったぁ。Booも隣で、「また行きたい」って言ってる。楽しかったもんね~。

バンクーバーの大切な思い出の1つ。


Festival of Light
毎年12月の初旬から翌年1月新年までやってます。
だたし、12月25日は植物園自体が閉園ですから、注意。

Vandusen Botanical Gardeのサイトは→ここ
Festival of Lightsのinfoは→ココ
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by myums | 2008-01-23 00:30 | 国際結婚とカナダ  

Everything's gone green

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バンクーバーが舞台のカナダ映画、『Everything's Gone Green』を観ました。
主人公のライアンは、平々凡々な自分の生活に不満はないながらも、ある日突然金持ちになれたらいいのにな~と心のどこかで願っている、まさに平々凡々な青年。
そしてなんと、ある日突然、金持ちになれるチャンスがやってきます。
ちょっとした悪事を働くだけで、大金が手に入る。
ライアンは、ちょっとした悪事と引き換えに、お金を手に入れることに成功。イイ服で身を包み、イイ車を乗り回す優越感に、しばらくの間はご満悦だったライアンですが、その後、どたばた途中経過があって、最終的には、「人生を豊かにするのは、お金じゃない」ということに気づき、めでたしめでたし。

あっ、ストリーリー全部書いちゃった!

だってねー、あまりにも使い古されたテーマの上、展開に捻りがまったくないんだもん。引っ張りどころがないよ・・・。


つまんなくはないです。
後半の、ジャパニーズマフィアが現れてドタバタってところは全然面白くなかったけど、そのほかの部分はゆる~い雰囲気で、笑いもあって、あったかい感じです。

自分と同じ平々凡々だと思ってた友達が自宅でWeed栽培してるドラッグディーラーだったり、お父さんとお母さんも地下室でWeed栽培して、Weedの株に名前つけるくらい可愛がってたり(しかもイイネタ作るとその界隈で有名)、っていうのは、いかにもバンクーバーネタらしくて笑っちゃうし、ライアンが恋する女の子のおばあちゃんも、キテレツでおもろいです。
ライアンの雰囲気もゆるくいい味だしてます。


だけど、やっぱり物足りない。
1つ1つのエピソードは悪くないのに、それぞれがバラバラすぎて、まとまりがないんだよね。彼女に振られて仕事失ったと思ったら、再就職先が見つかって、クジラが浜辺に打ち上げられてそれを見に行ったら女の子に恋に落ちて、中国語教室行ったらそこで女の子と再会して、女の子の彼氏に悪事の手伝いを頼まれて、金持ちになって、別の女の子にひっかかって、マフィアに追っかけられて・・・、一時間半の間にエピソード詰め込みすぎて、ガチャガチャうるさい感じになっちゃったかな。
数あるエピソードを少し削って、大切なエピソードにもう少し味付けしてあげたら、テンポ良くて、ゆるさのある面白い映画になったのにな~。


可もなく不可もない映画でした。

Booの感想(/・ω・)/

「バンクーバーって本当にこういうところだし、バンクーバーの人たちって本当にこうだし、まさにバンクーバーを表現してる映画!」

ということで、バンクーバー生活を知りたい人は見てみると良いかも。
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by myums | 2008-01-12 17:56 | 映画・海外ドラマ あ行  

お国違えば常識違う

これはBooと私がまだ出会って間もない頃の出来事。

地下鉄に乗ってどっかに向かっていたBooと私。電車を降り、改札を抜けようとしたその時。

「ない!!」

Booの切符がない!

(当時はまだPASMOもなけりゃ、スイカはJRのみ使用可の時代)

あわててポッケやら財布の中を探しまくるものの見つけられなかったBooは、

「Myumsに預けたじゃん!!」

はぁーーーーーーっ!?

「預かってないよ」と言う私に、「絶対預けた!!どこやったの!?」とキレ気味に私を責めるBoo。

「もらってない!!」「絶対預けた!!」のやり取りをしばらく続けた後、

「あっ、あった!」

切符はBooのジーンズのポッケから出てきました。

Booは、「ごめんねごめんね」と平謝りするかと思いきや、
「あー、良かったね。あったあった~」と、笑顔で改札通過するじゃないですか。

おい、ちょっと待て。

人に濡れ衣着せといて、なんなんだ、その態度。

険悪な私のムードに気づいたBooは、「あれ?怒ってる?そんなに怒んないでよ。ごめんね」と謝ってくれたわけですけど、まあなんていうか、Booは思い込みが激しい!ってことが分かった瞬間でした。

今となっては笑い話となっているこのエピソードをBooの家族にしてみんなでハハハと笑い合ったことがありました。その時、Booパパがこう言ったのです。


「でも、自分の意見に自信を持つことはいいことだよ。たとえそれが間違ってたとしても」

そしてそれに同意する一同。
1人ビックリする私。
だってさ、間違ってたらごめんなさいするもんじゃないの?


しかし、思えば私自身も幼少の頃は、たとえ自分の思い込みで間違ったことを言ったとしても、「仕方ないじゃん。だって、そのときはそう思ったんだもん」と言ってたものです。
そして親に、「それは言い訳でしょ!間違ったら謝りなさい!」と怒られたものです。
そういう教育で育ったから、「間違えた=自分が悪い」という考えが、自分でも知らぬうちに習慣となっていたのです。

これが北米文化だと、
「たとえ間違っていても、自分の意見に自信を持つことの方が大切」
となるわけですね。

それに、Everybody makes mistake って考えが基本にあるので、他人のミスを怒って責めても生産性がないって文化なのかもしれません。

お国違えば常識違うってことを実感した瞬間でした。

それ以来、Booの思い込みによる間違いは文化の違いだと思えるようになって、怒りも湧かなくなりました。あきれることはありますけど。

実は私も思い込みによる記憶違いがそうとう多い人なので、今ではこの北米の習慣に楽させてもらってます。(o ̄∇ ̄o)ヘヘヘッ♪


(↓Booの初コメント!意味不明・・・)
私が㋛好きです。。。
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by myums | 2007-12-13 00:49 | 国際結婚とカナダ  

中越沖地震で思い出した海外在住のリスク

本当にビックリしました、中越沖地震。
仕事から帰ってきたBooに「今朝大地震があったんだよ!」と聞いて、あわててTVをつけると、そこには凄まじいまでの災害の様子が映されていました。
ぺしゃんこに潰れた家々、瓦礫の山で救出作業にあたる救助隊の人々、非難した住民たちのぐったりとした顔・・・。

原発から昇る黒煙を見たときには、肝を冷やしましたよ。鎮火されたと聞いて心底ホッとしました。


新潟って、つい数年前も大地震がおきましたよね。その時私はバンクーバーにいました。「Myums!日本が大変なことに!」という声にあわてて階下へ行くと、Booのお父さんが「大地震だ!」といいながら新聞を渡すじゃないですか。私の目に飛び込んで来たのは、無残な姿と化した町の写真。

その瞬間、私の心拍数は一気にあがり、頭の中が真っ白に。

「ウチの家族大丈夫かな!? お父さん、妹!従姉妹!おばさん、おじさん!従姉妹の旦那と子供!!Boo~、どーしよー!!」

軽くパニック状態。

だって、コノ時点では日本のどこで大地震が起こったのか、知らなかったんですもん。とっさに東京だと思ってしまって。


普段は読みもしない新聞も、このときばかりは辞書片手に頑張って読みましたよ。被災地が新潟県だと知ったときには、あー良かったー、と思いました。

そんな風に思うのは非常に自己中ですが、東京じゃなくて良かったーと胸をなでおろしたのが、正直な気持ちです。もし、自分の家族が被災して大変なことになっている時、連絡をとることはもとより、満足な情報すら得ることもできないカナダにいたら、もう心配で心配で何も手につかないと思います。

このとき、私はホッと胸を撫で下ろした側でしたが、新潟県出身の海外在住者はみんな心臓が痛くなるくらい不安で心配でたまらなかったことでしょう。そして、今回の中越沖地震でも。


災害だけじゃなく、事故や病気でも、”もしも”の時に飛んでいけないってのは、海外在住のツライところです。


今回の大地震の後、バンクーバーの友達やBooの家族から、「日本で大地震あったって聞いたけど、BooとMyumsは大丈夫なの?!」って連絡もらいました。北米でも大きくニュースになってるみたいですね。

一分一秒でも早い復興を祈るばかり・・・。
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by myums | 2007-07-18 00:30 | 国際結婚とカナダ  

I'm sick for Vancouver summer!!!!!

これ見たら、バンクーバーの夏が猛烈に恋しくなったー!!

バンクーバーの日本語マガジンOops!
「夏だ!ビーチに行こう!!」

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じっとり汗ばむ東京の夏と違って、カラッと爽やかで太陽光が焼け付くように降り注ぐバンクーバーの夏。ハイウェイをドライブしてもいいし、ビーチでのんびりしてもいいし、ハイキングに行ってもいい。そして、友達とのBBQパーティーだけは欠かせない!


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あ~、いいな~。
いきてーなー。イングリッシュ・ベイにジェリコ・ビーチ。

ヌーディストビーチも行ってみたい!
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by myums | 2007-07-05 23:35 | 国際結婚とカナダ  

季節性情動障害

東京もとうとう梅雨入り。今日も午後から雨が降り始め、夜になってもずーっと降り続いてます。水不足が叫ばれる今日この頃、雨は恵みだって分かってるんだけど・・・。


うっとおしいんだよ~!!


毎日雨雨雨雨、湿気でべとべとするし、大嫌いな傘はささなきゃならないし、通勤電車は地獄と化すし、梅雨はやだー。

今年はラニーニャ現象(だっけ?エルニーニョの逆のやつ)の影響で、梅雨が短いって噂だけど。ほんとかな。


日本の雨季といえば梅雨ですが、バンクーバーの雨季といえば、冬全部。10月頃から2月いっぱいは、とりあえず雨ばっか。その上、一日のうちに、豪雨、しとしと雨、曇り、晴れのすべてが入り乱れてやってくるので、天気がまったく読めません。

それに晴れって言っても、ほんの一瞬。あっというまに、黒いどんより雲が現れて、いつ泣き出してもおかなしくない空になっちゃいます。


毎日がグレー。
昼間でもくらーい。

そんな天気が4ヶ月以上も続くと、気分まで落ち込みます。初めてのバンクーバーの冬には、完全にやられました。理由もなく凹んで、外出も億劫だし、1人でよく泣いてました。

その時、以前にスコットランドの友達が教えてくれたことを思い出したんです。

「天気が悪い日が続いて鬱状態のようになることを、S.A.Dって言うんだよ」

私のこの状態、まさにそれじゃない!?


調べてみると(っていうか、今調べた)、正式名称はseasonal Affective Disorder。一般的には頭文字をとって、S.A.Dって呼ばれてます。日本語では季節性情動障害。
ひえー、日本語にすると、すごい病気みたい!

その後に見た、テレビのニュース番組でもS.A.Dについて取り上げてました。こういう天候に慣れてるはずの現地人でさえも、S.A.Dになるんですね~。それじゃ、私なんかがもろに食らうのも無理はない。


天気が人間の体調に与える影響ってのは、デカイ!

いっぱいお日様浴びなきゃね。
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by myums | 2007-06-15 01:14 | 国際結婚とカナダ  

Vancouver Hasting St. 

Hasting St.
浮浪者やジャンキーたちがよどんだ目で生活する通り。
それでも人は生きている。
そんな奇妙な生命力に溢れた通り。

女の子が1人で歩く通りじゃないって分かっていながら、そんな不思議な魅力にあてられて、ちょこちょこ散歩に行ってた場所です。


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政府は何度もここのClean Upに挑戦してますが、なかなかうまくいかないようです。それでもダウンタウン付近は随分キレイになりました。が、だからと言って浮浪者の数が減少するわけでもなく。

ここに住む浮浪者たちはどこに向かうんでしょう。東へ東へと流れていくのでしょうか。
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by myums | 2007-06-04 23:38 | 国際結婚とカナダ  

Booパパ帰国中 ~これってカナダ人だから?~

Booパパが今日トロントへ帰国していきました。
たった4日間の滞在だったけど、一緒に過ごした時間はかなり濃かったです。私自身もBooパパにまた1歩近づけた感じだし、何と言ってもBooとBooパパの仲良し親子ぶりを見れたことが、とっても嬉しかった!


さて、Booパパ滞在中に築地へ行ってきました。実は私にとっても初の築地。市場のほうは閉まってたけど、お寿司はきっちり食べてきましたよ~。
お寿司屋さんに行ったら、私が必ず頼むのが、いくらです。つやつやでぷちぷちのいくら。おいし~っ!

だけどBooはいくらがダメなんですよ。これってBooだけかと思ってたら、なんとBooパパも嫌いだって言うじゃないですか。生グサイのがイヤなんだって。あとプチプチするのもイヤって。そこがおいしいのに!!うーん、これってカナダ人特有の嗜好?それともBoo家オンリーなのかしら。



もう1つ。BooとBooパパの共通点、発見。
それは、とろろが嫌い。

にゅるにゅるネバネバがイヤってさ。

これはなんとなく北米人に多い嗜好って感じする。基本的にスライミーな食べ物って嫌うよね、彼ら。納豆にいたっては、「あんな腐ってるもん食えるか!」ってみんな言うもん。
私からしたら、ネバネバがいいんだよ!って感じですけど。
まあ、生理的に受け付けないんだから仕方ないですね。


逆に私がカナダで生理的に受け付けなかった食べ物ってなんだろ・・・?



うーん・・・・・・・・・・・





うーん・・・・・・・・・・





ないな。
日本人はなんでも食うぞ!
ピーマン以外は!←それは私の好き嫌い。
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by myums | 2007-04-25 23:47 | 国際結婚とカナダ  

カナダならど~する? 裏ピ編

「裏ピ」。
写真撮る時にアゴの前でピースを裏にするポーズね。
おまけに舌までぺロっと出したりして。


あれって北米だと「Licking down there」、
女の子のアソコ舐めますポーズなのですよ。

転じて、ファッキューポーズと同じ意味になるんです。

でも、私がカナダにいた間にファッキューポーズは実際に何度も見ましたが、裏ピの方はテレビ以外で見たことありませんでした。肉体関係ある同士はベッドの上でやったりするかもしれないけど、公共の場ではできないくらい卑猥なポーズだってことでしょう。


そんなポーズを笑顔でやってのけてるジャパニーズガールズ集合写真。あの子もその子も、かわいい顔して「舐めちゃうわ~ん。あはん」。
それを見たBooは大爆笑。
相当喜んでましたよ。
男ってバカダ・・・。


私はあのポーズ、けっこうかわいいと思いますけどね。自分ではやらないけど。そりゃ、ね、やっぱいくらなんでも、この年でね・・・
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by myums | 2007-04-12 22:46 | 国際結婚とカナダ