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カナダで運転免許

コロっと忘れてましたが、カナダで車の運転練習中です。

カナダには教習所というものがありません。
筆記試験に受かったら、その場で仮免発行、その日から路上練習開始できます。

仮免期間は1年間で、その間は、25歳以上で5年以上運転経験のある免許保持者の同乗が義務付けられています。まあ、早い話が、運転教えてくれる人を隣に乗っけて、ガンガン練習してね、ということ。

私は、プライベートの教習官とBooに教えてもらってます。
ちなみに、教習官は日本人の女性。
1年後にやってくる路上試験は英語なので、練習も英語で慣れておいたほうが良いかな、なんて思ったりもしたのですが、日本人で正解

路上、めっちゃくちゃ怖いっ!!!

ずーーーっとテンパってます。
交差点なんて、頭の中だけじゃなくて、髪の毛まで真っ白になりそうなくらい、パニック。

こんな状態で英語なんて、ムリっす。

交差点も恐ろしいし、駐車も1人でできないし、スピード怖いし。

ミッシャンの学校や習い事の送り迎えのために必要不可欠な車なんだけど、ブイブイ言わせられる日がくるのだろうか。っつかその前に、試験に合格できるのかなあ。

まあ、試験はまだ半年以上も先なんだけどね。
練習がんばるしかない・・・。
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by myums | 2014-10-21 07:09 | 国際結婚とカナダ  

ウィスラーにいます

シンガポールからヨーロッパをはさんで、現在カナダのウィスラーに滞在中です。

ウィスラーといえば、世界有数のスキーリゾート!
2010年冬季オリンピック開催地!
雪だ、ソリだ、スノボーだあ!

生まれて初めて見る生雪にミッシャンもおおはしゃぎ。
教えられてもないのに、雪山を転げ落ち、空を見上げ、ソリですべれば雪の中へダイブ。

子供ってのは、本能的に雪が好きなんですね。

雪があればおもちゃもいらないし、ミッシャンをソリ乗せ、ズルズル街を徘徊することもできて、なんて楽チンなんでしょう。

私もこの機会に、初心者スノボを中級くらいまでにレベルアップさせるぞ!

と、かなり勢い込んでいたのですが、蓋を開けてみれば、雪がない・・・

到着後3日後には、めっちゃいい天気!
その後も、ずっとめっちゃいい天気。
太陽キラキラ、お空真っ青、雲ひとつない~。

おかげで山の雪は凍りつき、恐怖のアイスバーン。

半日スクール、翌日自主練に励んでみたものの、転倒し尾骶骨を強打。
シンガポールの階段で転んで以来、腫れ物に触るようにいたわっていた私の尻尾バンバンだったのに・・・。痛い。痛い。非常に痛い。

むり、ほんとむり。

雪が降らない限り、山には登れないよ・・・。

ひたすら雪を待つ日々です。


そんなヘタレMyumsを横目に、Booは毎日のように山頂へ。
「上のほういったら雪あるよ!でも、Myumsにはちょっとむずかしいかな~。」

ああ、そうですか。完全なる上から目線によるアドバイス、ありがとう。

まあ、常夏シンガポーでウィンタースポーツに飢えていたBooなので、滑れることがとにかくHappyな模様。
毎日嬉しそうにボードを抱えて出て行って、ドヤ顔して帰ってくるBooを見てると、ウィスラーにきてよかったな~と思います。

ミッシャンもウィスラーでのプリスクールが始まり、私もヨガのクラスを取り始め、快適なウィスラー生活がスタートしています。

あとは、雪が降ってくれたらパーフェクト!
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by myums | 2014-01-24 14:21 | 国際結婚とカナダ  

プリスクールに行きたくないミッシャン

ミッシャンのプリスクールが始まりました。
親同伴のクラスに2回参加したあと、通常クラスに通い始めて5日目なんですが、毎朝大変です。初日はまったく動じず、サラッとバイバイできたのに、2日目以降は、「マミー!!!!!キャアアアアアア!!」と大泣き。
ガッチリと私に張り付くミーシャを先生がベリベリ引き剥がす、というのが毎朝の儀式となっております。

3日目は、「プリスクール行かない。おうちにいる」と半泣きで言い出す始末。

プリスクールは楽しいとか、お友達がいるとか、ミーシャはマミーとバイバイできてすごいねとか、色々な角度から口説いてみたところ、なかなか好感触だったのが、これです。

、ハグしながら共感を示す
「ミッシャンはマミーと一緒にいたいんだよね。マミーもミッシャンといたいんだよ」

2、マミーを助けてとお願いする
「でも、マミーはね、お勉強しなきゃいけないんだ。だからミーシャちゃんがプリスクールで先生とお友達と遊んで待っててくれると、マミーはとっても助かるよ」


プリスクールに行かねばならない理由がある程度納得できたようで、「行きたくない」とは言わなくなりました。

でも毎朝、震える声で言うんです。
「マミーはチャンコでおびょーきょー(おべんきょう)だからミッシャンはプリスクールでまっててね。マミーはTwelve Oclockにむかえにくるよ」

起きてからプリスクールに着くまで、道中もずーっと半泣きで自分に言い聞かせてるんです。
非常に非常に切ないっ。

早くプリスクールで楽しく過ごせるようになってくれるといいなあ。

ちなみにバンクーバーで週に2日だけ通っていた日本語幼稚園には、3日で慣れて、あっという間に溶け込んでたんです。
もしかして、今のプリスクールが合わないのかなぁと思って、周りのママに探りを入れてみたところ、「うちは1ヶ月泣いてた」「うちは半年かかりましたよー」という意見がメジャー。

なるほど。じゃあ、今のプリスクールが合わないというより、むしろ3日で慣れたバンクーバーの幼稚園のほうが、レアケース。
必ずあの幼稚園に戻ろうと決意を固くした母でした。
それまで存続しててね、J-Kids!
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by myums | 2013-08-30 23:32 | 国際結婚とシンガポール  

ミッシャンの意外な一面

カナダでプリスクールに通わせていたときのこと。
ある日、先生がこんなエピソードを話してくれました。

「今日は公園に遊びに行ったんですけど、お弁当を食べていたら、蜂がぶんぶん寄ってきたんですね。みんながキャーキャー怖がる中、ミッシャンだけは、『今りんご食べてるから!』と言いながら蜂を手で追い払ってました。そしてもくもくと食べ続けてました。
とても冷静ですね」

まじですか!?
普段は、「マミマミマミマミー」「なんか食べたいなんか食べたい、たーべーたーいーのーーー!!ぎゃーーーーー!!」と一日中私の後をつけてるストーカーなのに。
トイレにすらオチオチ行けません。


また、別のママからはこんなエピソードも。

「うちの息子、最近Separation anxiety(分離不安)が激しくて、今朝も幼稚園でギャーギャー泣き叫んでたのね。そしたらさ、それをジッと眺めたミッシャンが、おもむろにティッシュを取ってきて、息子の涙をチョンチョンって拭いてくれたの!

それで息子も泣き止んだんだよ」


ひえー、なんて優しい子なんでしょう。
わが子の話とは思えません。

このように、親の前とは異なるキャラを見せつけていたミッシャン。
母がいると甘えてしまうのでしょうか。
それとも母は食べ物を出してくれるメイドだと思っているのでしょうか。
何はともあれ、ミッシャンの意外な一面を知れたエピソードでした。

一説には、3歳まではママと一緒が一番といいますが、私個人的には、2歳過ぎるとベッタリは厳しい!
2歳児のパワーに、37歳の私はとてもついていけません。
ミッシャン的にも、同年代の子供たちとウキャーと走り回ってるほうが楽しそうです。

2歳半までどこにも預けず一緒にいたことに後悔はありません。
が、そろそろミッシャンにとっても、親から離れる時間が必要なんでしょうね。
集団生活で自立を養い、親からは安心感をもらう。そういうメリハリも、育児の大切なプロセスなのかなあと思った次第です。

現在、シンガポーでもミッシャンのプリスクール検討中。
楽しくすごしてくれるといいなあ。
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by myums | 2013-08-14 22:10 | 国際結婚とカナダ  

痛い事実

今日、発覚しました。

シンガポーで取得した運転免許は、カナダ(BC州)では書き換えできない。

シンガポーで免許とっても、カナダの筆記とドライビングテストをすべて履修しなきゃいけないんだって。
そんでもって、単独運転できるまでには数年を要すると。

がーーーーーーーーーーん。。。

先に調べとけって話ですが、もうここまで来たら仕方ない。
このままシンガポーの運転免許取得に向け勉強してやろうじゃない。
エントリーフィーも払っちゃったし。
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by myums | 2013-08-13 23:25 | 国際結婚とシンガポール  

ミッシャン、プリスクールに行く

2歳半になったミッシャンを、プリスクールのサマーキャンプに入れてみました。

初日。
もちろん号泣。「マアアアアミイイイイイ!!!」と追いすがるミッシャンを先生が無理やり引き剥がしての別れ。
ピックアップ時にこっそり教室をのぞくと、リーディングタイムの真っ最中。
静かに座って先生の読む絵本をじっと見つめる子供たち。先生の優しい声にかぶって聞こえてくる、嗚咽交じりの呪文。
と思ったら、みっしゃんでした。
先生のひざの上で、「おうちいくのー、おうちいくのー」とシクシクなくわが子を見て、胸が張り裂けそうになりましたが、先生いわく、「初日はみなさんこんな感じですから」とのこと。

早く慣れてくれることを祈って、初日終了。

2日目。
バイバイ時にはやはり号泣。「まみーまみー」と叫ぶ声を断腸の思いで振り切って、プリスクールを後にする。しかし、スクールを一歩出た瞬間、おいて来た娘のことはすっかり忘れ、眼前に広がる「解放」という名のフリータイムを満喫する母。
その日は七夕が近かったため、スクールで七夕の工作をしたようです。画用紙に笹の絵と折り紙で折ったかわいらしい女の子、お願い事を書いた短冊が張ってあります。
ミッシャンの作品がこちら。

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「おうちに行きたい ミーシャ」

よっぽど家に帰りたかったんでしょうね。

3日目。
口をへの字に曲げながらも、涙をこらえたミーシャ。
ピックアップ時にも泣くことなく、ニヤニヤ笑いながらゆっくりと近づき、おずおずとハグをくれました。
「ママの姿が見なくなった瞬間に泣き止んで、今日は楽しく遊んでくれましたよ。おもらしもしませんでした!」という先生の言葉に、ほっと胸をなでおろした私。


以降はすっかり慣れたもんで、こちらを振り返ることもなくなり、幼稚園大好きになりました。
シンガポールに一時滞在することになったため、結局5回しか通えなかったのが本当に残念。
また4月にバンクーバーに戻り次第、同じ幼稚園に入れる予定です。

シンガポールでもプリスクールに入れようと思ってます。
プリスクール=楽しい
という図式が成り立ってるため、今のところ、「プリスクール今日行きたい」と毎日嘆願されてますが、実際始まってみたらどうなることか。

まあ、みっしゃんが楽しく過ごしてくれたら、親としてはそれで満足です。
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by myums | 2013-08-06 10:29 | 国際結婚とカナダ  

レストランが高い!!!

Boo's mission in Vancouver.
それは、White Spotでバーガーとチョコレートシェイクを飲むこと。

White SpotはBC州老舗のファミレスで、地元では定番の人気です。
北米のファミレスと言えば、バーガー。特にWhite Spotのバーガーはおすすめ! マヨネーズのようなとろみのあるオリジナルソースがジューシーなミートにグッドマッチ。外はパリっと、中はほんわかなバンズとも相性バッチリです。

Booはここの、チョコレートシェイクが大好き♥

初めて見たときは驚愕しました。
シェイクが巨大!!!

スタバで言えばグランデサイズのグラスに表面張力ぎりぎりまで注がれたシェイク。その上に、もっこり積まれたホイップクリーム。
その横には、スチール製の入れ物がドンと置かれています。
何だ?? と思ったら、中身はなんとおかわり用のシェイク!!

どんだけ飲むんだって話ですよ。

でも、バーガーとチョコシェイクを嬉しそうに食べるBooは、とってもかわいかったです。

問題はここからです。
たらふく食べて、さあお会計となり、レシートを見た瞬間。

えっ、高くない?

二人で40$以上!!
これにチップ入れたら、50$近くいっちゃう。

ファミレスですよ。
バーガーとシェイクとジュース飲んだだけですよ。
日本で言えば、ジョナサンでマグロ丼(あるのかしらないけど)とドリンクバー頼んだくらいなもんですよ。

以前はこんなに高くなかったのになぁ、とレシートを見ると、HSTという何やら聞いたことのないTAXが。これが12%もついている。

お前の仕業か!!

その後友人に聞いてみると、このHSTは、2010年7月から施行された新しい消費税制度なんだそう。
これまでのGPS(国税5%)とPST(州税7%)を合体させたものだそうです。

今まで、レストランなどのサービス業では5%のGPSしか課税されていなかったところに、急に7%も上乗せされたわけ。しかも、海外ではチップっつうもんがある!!
12%のTAXが乗った状態から、10-15%のチップまで払わなきゃいけない。

ひゃー。
外食するの嫌になっちゃうわー。

友人も、「自炊またはDoggy Bagが増えた」と言ってました。

カナダも、日本と同じように、少子化による年金問題や医療保険制度の問題を抱えています。
特に医療費は国が税金で賄っているため、国民は無料で医療が受けられます。
(国民健康保険料は決して安くないと、カナダ国民は言いますが。国民健康保険料を払って、かつ、3割の医療費を自己負担する日本よりは優位な制度のはず)

その無料医療制度が、カナダの国費を圧迫しているとの話を聞きます。
この新しい消費税制度が、医療費問題をカバーしてくれるのかな??
HST税収の使われ方が、気になるところです。
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by myums | 2010-08-18 11:45 | 国際結婚とカナダ  

カナダ旅行とBooの逆カルチャーショック

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ちょっと日が経ってしまいましたが、無事カナダから帰国しました。
今回は5日間という短い滞在期間に予定ぎっしりだったので、自由時間はほぼなかったのですが、それでも、やっぱり夏のバンクーバーは最高!

抜けるような真っ青な空に、降り注ぐ日差し、カラッと乾いた爽やかな空気。

空いた時間にバックヤードでぼんやりしてるだけで、めちゃくちゃ幸せでした。

そしてなんと言っても、広いスペースがたまらなく嬉しい!!
道も広いし、人も少ないから、自分のペースで歩ける!
スキップしたって大丈夫!

自分のペースを保てることで気持ちにも余裕を持てて、体調もすこぶる良好でした。

さて、カナダ初日は、Booの両親が住むStevestonをぶらっとお散歩。
スタバで念願の、「ディカフェのキャラメルマキアート」をオーダー(日本にはないのだ(ノ_・、))。
Booはラテをオーダー。
そのラテを作った店員さんが、ちょっと余ったからと言ってラテにミルクフォームをAddしてくれました。

それをみたBooが一言。
「カナダ人ってフレンドリーになったな〜」

何を今更。。。って感じ。カナダ人は前からフレンドリーだよ!!

きっと、カナダに住んでた頃には気付かなかったカナダ人の良さに、離れて初めて気付いたんでしょうね。Booも私も、融通の効くサービスをバンクーバーで満喫しました。

ラテとキャラメルマキアート片手にお散歩してたら、Booったら、「あっちこっちから英語ばっかり聞こえる!!」 だって。当たり前だよ・・・。

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Stevestonは、日系人の多く住む漁港エリアです。私がいた頃は、漁村って感じだったのですが、今はシティハウスがたくさん新築されて、かわいらしいタウンに。
程よい郊外で、ファミリーで住むのに最適なエリアです。

DTには、1日だけお土産を買いに行ったのですが、カメラを忘れて写真は撮っていません。ごめんなさい。
DTの感想は、High-Riseがニョキニョキ建ち過ぎ!!!
そのせいもあって、若いファミリーの姿が増えた気がします。前はDTに子供ってあんまりいなかったよね? 都市型生活が流行ってるのかな〜。

以前は、Granville Bridgeから見えるDTの美しい姿に感動したものですが、今はあまりにもBuilldingsが多くてキレイというより、窮屈そう・・・。

空が狭く見えるーーー。

そして、セフォラで買おうと楽しみにしてたベアミネラル
軒並みSold out !!!
「来週末くらいに入荷予定よ〜」というゲイ店員さんの言葉に、ショックを隠しきれない私。 
仕方ない。まあ、Benefitのクリームシャドウ買えたからいいや。 Benefitはパッケージがかわいいのです〜♪

Booも、日本ではサイズに困るシューズや靴下をここぞとばかりに購入。短時間の割に濃厚なショッピングタイムを過ごしたのでした。
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by myums | 2010-08-05 22:53 | 国際結婚とカナダ  

バンクーバーへ里帰り

今日からバンクーバーに行ってきま〜す。
ムシムシ東京と脱出して、爽やかバンクーバーの夏を満喫するぞ〜。うれしいな〜♪

今回の里帰りは、Boo父の60歳の誕生日会がメイン。ファミリーの集いです。ちょっと緊張するけど、久々にみんなの顔が見れるのは、とっても楽しみ。子供たちも大きくなってるんだろうな〜。
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by myums | 2010-07-15 10:44 | 国際結婚とカナダ  

ジョニ子

バンクーバーオリンピック見てます?
私も見てます。

小塚が4回転成功、大輔が銅メダル獲得、織田が靴ひも切れた男子フィギュア、盛り上がりました〜。4回転飛んだのに銀メダルで怒っていたプルシェンコは、鼻と髪型がとても印象的。名前を覚えるまでは、僭越ながら「鼻」と呼ばせてもらっていました。

それにしても、プルシェンコは怒ってましたね〜。
表彰台にのぼるときも、金メダルのところ飛び越して銀メダルの位置へ。

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お前は子供か!

個人的には、プルシェンコの演技はくどくてあんまり好きじゃないので、フィギュアに似つかわしくないゴツい体で完璧な演技を見せたライサチェックに一票です。

今回初めてフィギュアにはまった私のおすすめは、この方。
ジョニ子・ウィアー。

この人のSPの演技を一目見た瞬間、「ゲイだ!しかも自分大好きなゲイだ!」と分かりました。ここまで分かりやすい人もめずらしい。

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こんなに薔薇の冠が似合うフィギュアスケーターは、彼以外にいません。っつか、普通かぶんないでしょ、薔薇。

極めつけがこれ。


言うまでもなく、Lady GAGAのファンらしいです。

男子フィギュア、色んな意味で面白かった!
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by myums | 2010-02-22 23:21 | 国際結婚とカナダ