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ぼく、ファーファ

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やあ、ぼく、ファーファ。箱根へいってきたよ!

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きのこおいし〜。

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海賊船に乗ったんだ

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立ち入り禁止とぼく

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いい風感じるよ

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やきそば、うめ〜。

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さあ、顔洗うよ。

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濡れないように気をつけなきゃ。水分含むと後が大変なんだ。

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きゃー、やめてー。

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おねーちゃんの股の間って大好きさ。ぬいぐるみの特権だよね。じゃあ、おやすみ〜。
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by myums | 2009-08-26 23:49  

フジロック フェスティバル 09 思い出ほろほろ写真館

フジロックから一ヶ月近くが経過してしまいましたが、写真アップでーす。一部だけだけど、少しでも雰囲気伝われば幸いです。

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エントランス。写真とってくれた女子グループに、お返しの写真撮影。

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川遊び。岩に座って食べたおにぎり、ちょーうまかった!

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キッズランド。シーソーとか手作り遊具があって、楽しそうでした。

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日が落ちてからのデコが幻想的。見てるだけでしあわせ〜。

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このボードウォークをひたすら歩いていくと、フィールド・オブ・ヘブンやオレンジコートというステージに出れます。その途中にも、木道亭という木立に囲まれた、小さな小屋のようなステージがあります。

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なんだ、あの光は!!
みんな立ち止まって見とれてます。

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なんと、薄闇に輝くミラーボールでした!
眩しいほどのシルバーライトを放ち、そこだけ昼間のよう。めちゃめちゃキレイ!

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オレンジの光り。やっと、オレンジコートに到着だ!

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オレンジコート、エントランス。
あー、遠かったー。

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雨のため、足元はぬかるみ。
それでもここまで来て良かったと思える、アットホームな雰囲気。
オレンジコートで聞いたプリシラ・アンは最高でした。涙がこぼれそうになるほど心に染み入る声で、あたたかく包んでくれた。
こういう瞬間があるから、音楽っていいんだよな〜。

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夜のグリーン(メインステージ)
こっからじゃステージはまったく見えませんが、生の音を野外で聞いて熱くなれるってのが、いいんです。

以上、フジロック09思い出ほろほろでした。
いっぱい写真貼っちゃったので、重くなったかも・・・。
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by myums | 2009-08-23 23:21 | 音楽・Party  

フジロック フェスティバル 09 その3

フジ3日目。
天気:曇り時々雨

昼過ぎにのんびり会場入り。
15時過ぎのまで、基地でご飯食べたり、寝転がったり、まったりタイム。私の同僚は、3日間連続パエリア食べてました。フジ10年組の彼ですが、毎年パエリアばっか食べてるそうです。
このパエリア、3日連続はさすがに飽きるけど、フジに行ったら一度は必ず食べて欲しい!と思うくらいおいしいです。

で、髭見ました。

感想:あんた、ニホンのロックも捨てたもんじゃないよ!

ルックスまったくCoolじゃないけど、エッジィなセンスと疾走感が楽しい! 楽曲がキャッチーだし人気あるの分かる。ニルバーナに影響を受けてるって言われてるけど、私は、ユニコーンみたいと思いました。

若さ弾ける楽しいライブでした。
(ババ臭い感想?)

続いグリーンでブラフマン。

感想:す、すごい・・・・

ブラフマン。
その名は耳にしたことありましたが、一体どんな音楽性なのか、っていうか、そもそも日本人だってことさえ知りませんでした。

なので、ライブを見てほんとにびっくりしました。
荒れ狂う高波、音にぶつかって弾け飛ぶ叫び、体当たりのパフォーマンス。



コアは聞かないので、いいも悪いも分からないのですが、とにかく圧倒されました。そして、疲れました…。私にはちょっと激しすぎた。

Booはというと、すごく気に入ってました。
実は、メタル好きのBoo。雪崩打ちドラムと激しい雄叫びに、「チョーカッコいい!」とご機嫌な様子でした。

髭→ブラフマンで疲れた私は、癒しを求めホワイトの高橋幸宏へ。シルクハットに三つ揃え(だったかな?)というジェントルマンな出で立ちで登場した高橋幸宏は、穏やかすぎて何言ってるのか聞き取れないくらいのMCを挟みつつ、詩を朗読しているかような温かな歌声で、人々の心を癒してくれたのでした。

ライブは、ツインドラム叩いた後に、キーボート弾いたと思ったら、次には歌も歌うというジャム風ファンクだったのですが、高橋幸宏ってなんて多才なんでしょうね。すごい人です。

彼、YMOの後にサディスティック・ミカバンドってのやってましたよね(今もやってるのかな?)
小学生の頃たまたま聞いた、Boys & Girlsって曲になぜかハマったのを覚えています。



当時私が好きだったいわゆるアイドルの曲とはまったく異なる、大人の音楽という感じがしました。歌詞に英語とかあるし。ちょっと危険な香りがして、そこが小学生の私には抗いがたい魅力だったんでしょうね。

さて、夜空を見上げながら高橋幸宏ですっかり癒された私は、渋さ知らずオーケストラを見たい欲望をぐっとこらえ、ひとまず基地へ。
渋さ知らずはオレンジコートという奥地ライブだったので、体力温存のためあきらめました。

しばらくすると、Fall out Boysでモッシュもみくちゃになった同僚たちも戻って来て、長野から来ている友達もやってきて、みんなでわいわい。酒がすすみ、次第にいつもの酔っぱらいモードへ突入するBoo。

フジではケンカしないと決めていた私は、調子良くなったBooを友達にまかせ、オアシスで豚汁をすすり、そして前の会社の同僚と待ち合わせ、久々の逢瀬に乾杯!

ホワイトでAnimal Collectiveを見ていた彼女に感想を聞いたりして、一緒にWeezerを見ました。

感想:かわいい。

日本語しゃべってくれたり、PA使ったりっていう趣向がおもしろかったです。何度もWeezerのライブを見てる同僚は、「手抜き過ぎ! おちゃらけすぎ!」と批判してましたが、初めてだった私には楽しいものでした。
欲を言えば、一生懸命さを感じたかったかな。
Weezerの良さって、「おれ、こんなに一生懸命やってんのに、なんでうまくいかないの!?」っていう不器用人間のもどかしさにあると思うんだけど、今回のライブは、器用人間的だったんだよね。同僚いわく、ここ最近のライブはずっとそんな感じらしいです。
そうだとしたら、ライブは一度見ればいいな。

しばし休憩を挟んで、グリーンのトリ、Basement Jaxx。

感想:ソウルフルで、大盛り上がり!!

正直、Basement Jaxxは好きなテイストじゃないです。カッコいいとは思いますよ。ただ、私の直球ド真ん中ではないということ。
でも、パフォーマンスが良かった。ソウルな歌声に会場も大盛り上がりで、私も楽しめました。

結局、途中で疲れたのと飽きちゃったのとで、基地へ行ったん戻り、RedのDJ Tim Healeyでひとしきり踊っちゃいました。
そして戻ってこないBooを置き去りにして、荷物を撤収し宿へ。

「フジロックで死者!カナダ人男性泥酔し遭難」

という新聞の見出しが頭をよぎりましたが、これまでの経験上、心配無用なのは分かってました。それに、チョー疲れてたので一刻も早くシャワーが浴びたかった…。

次の朝起きると、Booはちゃーんとお布団で寝てましたよ。
どうやらWeezer最前列でダイヴして、流され流され、フェードアウト。最前列に戻ろうとするもすごい人だったので、あきらめて、1人で楽しんだそうです。

まず、Weezzerでダイヴっていう意味が分かりません。
ダイヴする系のアーティストじゃないから!

でも、実はその後一滴も酒を飲まずに、Basement Jaxxで弾け、その後レッドに移動しTim Healeyで踊ってたそうです。

ってか私と同じルートだし!!

最後はやっぱりBooが新たな伝説を作ってくれたフジロックでした。

総評:
フジロック、雨だったし、とにかく歩くし、すごい疲れた。
でも、すごく楽しかった!!
夜のデコ・ライトアップもきれいだったし。
見たいアーティストもだいたい見れたし。
さすが日本最大級の野外フェス。
一生に一度は行っとくべき。
行けて良かったです!

ここまで読んでくれた人、
長々とおつき合いありがとうございました。
写真もいずれアップしたいと思うので、フジの雰囲気を少しでも感じてもらえれば幸いです(o^∇^o)ノ
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by myums | 2009-08-16 23:38 | 音楽・Party  

Booと六本木

父とBooと3人で、六本木の俳優座に芝居を観に行きました。
その前日。

私「ねえ、明日どこで待ち合わせする?」

B「ん〜、オーメン!」

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オーメン オリジナルバージョン。楳図かずおっぽい。


六本木のオーメンって・・・、どこ?

「えー、オーメンだよ、アォーメンドゥッ

もしかして、アマンド!?
発音良すぎて、わかんないよ・・・。
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by myums | 2009-08-15 00:13 | 国際結婚とカナダ  

Booと花火

「今日、Fireworks アッタネ!」

そうだ、神宮花火大会だった。 Booちゃん、どうして知ってるの?

「花火ウェアの人、いっぱいイタ!」

花火ウェアって、もしかして、浴衣?

花火ウェアをきてると可愛く見えるそうです。
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by myums | 2009-08-11 16:05 | 国際結婚とカナダ  

フジロック フェスティバル 09 その2

フジ2ヵ目。
天気、晴れ!!

寝起きの視界に飛び込んで来た青空と白い雲。テンション上がりました。
昼からのHaley Salesを見たかったのですが、無理せずゆっくり準備して会場入り。基地でブランチ。The Higherを聞きながら、おにぎり食べました。新潟魚沼産コシヒカリで握ったおにぎり、超おいしかったー。

The higherはぐだぐだでしたけど・・・。

そしてJETを見ました。

感想:ノリはいいけど、パンチに欠けるぜ!でも楽しい!

1stしか聞いたことないけど、キザで正統派なロック。かっこいいよね。
Look What you've doneとかバラードも悪くないけど、深みにかける。やっぱ彼らはオージータンバリンでノリノリ〜ってのがイイ!

I said are you gonna be my girl ?
イエ〜〜イ!!

次は、Ben Harper

感想:Best Artist

ベンの声に感動しました。
ギタープレイも神業でしたが、技術的なところが分からない私には、ギターより声そのものに感動。穏やかに気持ちよく伸びていくその声は、聞く人の心を開いて、その中に入り込んで心をずんずんと押し広げていくようでした。全開になったおっきな心で、ベンの歌声に聞き惚れました。

Booも、「鳥肌がたった。かっこいい!」と感動してた様子。

そして私とBooは、ボードウォークを歩いてオレンジまでお散歩に出かけました。ちょうど日暮れかかった頃で、淡い色合いに光るデコレーションが薄やみに浮かぶ様子が、なんとも幻想的で美しかったです。

オレンジでは、Priscilla Ahnが可愛らしい歌声で、ギターをかき鳴らしておりました。見たかったんだよね〜、彼女。ほんと、可愛い。めっちゃ可愛い。観客、男ばっか!

でも彼女は可愛いだけじゃないと思う。
ナイーブ寄りの優しい歌声で、優しく包んでくれる。ゆらゆら揺れながら聞いてると、ゆりかごの中でお母さんの子守唄を聞いてるみたい。疲れも嫌なことも、汚いことも、すべてオレンジコートのドロドロになった足元に流れて、無垢な子供に戻っていく。

涙出た。

突然、「きゃあー!」Ahnが叫んで演奏が止まってしまいました。
何事かと思ったら、「あぁん、ごめんなさい。おっきい虫が来てびっくりしちゃったの」だって。かわいい〜!!

ブリブリのプリシラは、MCもブリブリで、「ニホンガダイスキデス」と日本語でコメントし、宮崎駿の「耳をすませば」からとして、Country Roadをなんと日本語で歌ってくれました。これがまたすごく良くて。

オリジナルのCountry Road


ああ、彼女を生で聞けて、本当に良かった。
ライトが灯り出す時間帯というのも、ちょうど良かったですね。

それから基地までの帰り道で、忌野 清志朗スペシャルをちょっと見ました。清志郎さんには特に思い入れのない私と、その存在すら知らないBooなので、まったく興味なかったのですが、その盛り上がりには圧倒されました。グリーン後方まで埋め尽くす人々が一斉におたけびを挙げる、その熱気とどよめき。でもそれは決して攻撃的なパワーじゃなくて、清志郎さんへ手向けられた敬意と感謝の気持ちなんですね。

パフォーマンスが終わった後、「これがフィナーレみたいだったなー」と言ってる人がいましたが、的を得たりなコメントです。この後の本当のフィナーレ、Franz Ferdinandはやりづらいだろうなー。

私はBooが好きなPublic Enemyを見るつもりだったので、フランツは2曲だけ聞いて、ホワイトへ。

感想:ピースアウト。

Public Enemyカッコいい!!
HipHopはWu Tangしか知らなかったんですけど、Public Enemyカッコいいです。何がどうカッコいいかと言うと、硬派っていうか、男気っていうか、なんかそういう熱いものが良かった、みたいな。オールドスクールっていいね、みたいな?
(ほんとにまったく分かってない・・・)

とにかく、踊れたからおもしろかった。へへ。

帰りはまた腰いたかったけど、天気もよかったし、いい歌声にいっぱい感動できたし、音をしっかり楽しめた2か目でした。
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by myums | 2009-08-10 00:15 | 音楽・Party  

フジロック フェスティバル 09

7月24〜26日の3日間で、フジロック フェスティバル 09@苗場に参戦してきました〜。

24日、初日。
天気、土砂降り。

レインコートは持参したものの、長靴を忘れてしまったの、宿泊する宿のおじさんにダメもとで聞いてみました。「長靴貸してくれませんか?」
するとおじさん、「ダサイのならありますよ」。

まぢで!!
ださくても何でもオッケーです!
(しかもダサクなかった)

聞いてみるものですね。
ありがとう、おじさん。

天気が悪くすでにやや疲れていたため、会場入りの感動はほぼなし。
レッド前の木立の下に基地を作って、パエリアを食べる。

うまーいっ!!!

お腹いっぱいになったおかげで、元気が回復する。
午後4時からのThe Virginsを見る。

感想:くねくねしてんじゃねーよ。

期待はずれのパフォーマンスにがっかり。
そんな私と裏腹に、すでに出来上がってご満悦のBoo。

酔っぱらったBooは見たくないなー。
しかも、せっかくのフジロックだし。
酒、止めようかな。
でも、ケンカしたくないしなー。

と、悶々と考えた末、取り合えず、トイレ立ってみました。
そして、せっかくだから、ホワイトの女子専用トイレに行こうと思い立ち、オアシスを抜け、グリーンを横切り、ところ天国を過ぎ橋を渡り、ホワイトに着いたところで、なぜか、そのままホワイトを通り過ぎ、フィールド オブ ヘブン、とうとうオレンジステージまで辿り着いたのでした。

ちょうど、オルケスタ・デなんとかがやってたので、酒を買って、サルサってみたのですが、すぐに飽きてしまいました。やっぱりトイレに行こうとホワイトまで戻ったら。
ホワイトステージを埋め尽くす人人人。

ステージでは、ゆる〜い感じのおじさんが、優しくじんわりと響くバラードを歌っていました。あぁ、これがハナミグレだ。それにしてもすごい人気です。
そのままレッドへ戻って、さあ、お待ちかねの Peaches!

感想:女王様のお通りよ!!

元音楽教師のパンクロッカーPeaches。
肌色全身タイツに身を包み、なぜか股間にフラッシュライト。手から放たれるレ―ザービーム。「Show me what you got!!!」と叫んで、フロアの男性陣をトップレスにさせたばかりか、ギターに、「お前も脱げ!」と命令し裸にする(上だけですけど)、驚異のパフォーマンス。

すごいです。

すっごい盛り上がりました。
っていうか、熱狂。

好きかどうかは別として、強烈でおもしろかったです。
カリスマ性と中毒性のあるアーティストですね。

やっと仲間と再会し、Booとも再会。
「勝手にいなくなったらダメでしょ!!すごい心配したんだから!!」
と怒られる。
「ごめんね。だけど、トイレに行きたくて、オレンジステージまで行ったよ。ホワイトで、ハナミグレやってたの見たよ」

すると、仲間が一言。

「それ、ハナレグミ だよ」

ええええええええええええええええ!!

「花見暮れ」って渋くて素敵な名前だな、と勝手に漢字まで想像してたのに、「離れ組」だったなんて!!ショック。
こうして、またひとつ恥をかいて賢くなったのでした。
 
そして本日のトリ、OASISを見ました。

感想:見れて良かった!!

初めての生OASISだったのですが、噂に聞いてた通り、声量少なめかな?ドラムの人のボーカルは、張りがあって、かっこ良かったです。
ベスト版のような選曲だったので、誰もが知ってる曲ばかり。みんなで盛り上がれて、フェスらしいライブだったと思います。OASISはやっぱりギターカッコいい!楽曲がうまい!

OASIS待ちのときに、後ろにいた14歳の女の子3人組と知り合いました。なんと同じ区内に住んでることが判明。新潟の苗場でご近所さんに遭遇するとは。世界は狭い。
明日見たいアーティストは?と聞くと、

ジャスティン ノヅカ

って答えてました。
14歳でジャスティン ノヅカとは。ん〜、渋い!!

大盛り上がりでOASISが終わり、基地へ戻ろうとするも、すごい人。まったく前に進めません。雨もひどくなる一方で、腰は痛いし、なんだか頭痛までしてた。その後のことはよく覚えてません。とにかく私の頭にあったのは、宿。その一文字だけ。

宿宿宿宿宿。。。。。

ひたすら宿までの道をずんずん突き進む私と、ムッとしながらもついてくるBoo。どうにか宿にたどり着き、あっつーい温泉に我慢大会のようにゆっくり浸かった後に、部屋で一服。あー、楽しかったー。

雨のせいで本当に疲れたけど、外で聞くライブは、やっぱり楽しいー。

頭痛薬を飲んで、ご就寝。
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by myums | 2009-08-08 00:01 | 音楽・Party  

フジロック09に行った

フジロックに行きました。
帰って来たとたんに高熱だして、会社2日間休みました。
熱が下がったと思ったら、今度はBooが熱出して寝込みました。
今は、最後の鼻汁です。

「修行フェス(土砂降りのフェス)でも絶対風邪引かない!」

という自信が音をたてて崩れ去ったフェスでした。
恐るべし、フジロック。
もしくは、恐るべし、30代。

今年は、メタモとタイコに行く予定。
どちらも、体力減退30代におすすめの1日間フェスです。

フジロックについては、またゆっくりレポしますね。
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by myums | 2009-08-07 01:05