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世界は広いと感じた瞬間

ちょっと前のことになりますが、同僚に「Myumsってテクノとかクラブでかかるような音楽しか聞かないの?」と聞かれたことがありました。「そんなこともないよ。メジャーなロックバンドも聞くよ。たとえば、ニルバーナとか」と答えました。

そしたら

「その人、知らない」

と言われました。

しかも

「歌ってみて」

と言われました。

ごめん、無理・・・

ちなみに「オアシス」も知らないと言われました。

世界は広いんだな〜と思い知らされた瞬間でした。
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by myums | 2009-06-27 01:17 | 音楽・Party  

マウスウォッシュ

Booのこだわり、マウスウォッシュ編。

「こんなにおいしいマウスウォッシュに出会ったのは、生まれて初めてだ! もうコレ以外考えられない!」

Boo 大絶賛のマウスウォッシュはこちら。

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クリアクリーン プラス アップルミント味

「飲めるかも!」と言うくらい、おいしいらしい。(そうかなー??)

お試しあれ。
でも飲んじゃダメ。
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by myums | 2009-06-27 01:07 | 国際結婚とカナダ  

Michel Jackson rest in peace

マイケル・ジャクソンが心不全でこの世を去りました。
今朝、このニュースをTVで見た時、ビックリはしましたが、「あ〜、やっぱり」という感覚もありました。彼は長生きするタイプじゃないと思ってたので。

幼少期にジャクソン5のリードボーカルとしてデビューして以来、常に世界の大スターであったマイケル・ジャクソン。洋楽を聞かない人でも、「Beat it」「 Thriller」「ABC」など彼の代表曲は聞いたことあるだろうし、30代以上の人なら、ムーン・ウォークとか、マイケルの雄叫び「ホーッ!」をまねしたことあるはず。

日本では、皮膚病によるコンプレックスと黒人であることへのアイディンティ・クライシス、整形中毒に、少年愛疑惑などゴシップばかりにスポットが当たっているから、キモイイメージを持っている人も多いかも。

私は、特に彼のファンというわけではないのですが、マイケル・ジャクソンは音楽の新境地を切り開いたパイオニアだと思っています。

マイケル・ジャクソンのファッションや、R&Bとロックを融合させた楽曲、そしてなんと言っても最高級のダンスで見せるパフォーマンスは、それまで存在していたジャンルという壁をぶちこわしました。あえて言うなら、マイケル・ジャクソンという新しい1つのジャンルを確立したのです。

そのジャンルは今なお生き続け、多くのアーティストやDJや、すべての音楽好きに影響を与えています。彼の曲は今聞いても超カッコいいし、PVだって今見ても素晴らしい。普遍的な音楽性と高い芸術性を持った天才アーティストだったと思います。

天才は長生きしない。

私の勝手なイメージです。
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by myums | 2009-06-27 00:53 | 音楽・Party  

小旅行に行く

今夜から週末にかけて、Booと長野の友達に会いに行ってきます。
マーチレンタして、ドライブドライブ~。

昨夜気合い入れてドライブ用CDも作成。
Booの大好きな「すっぱむ~ちょ 梅味」(しかもスティック状のやつ!)も完備。
あとは、天気だけが気になるところ・・・。


皆様良い週末を。
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by myums | 2009-06-12 17:51 | 国際結婚とカナダ  

小笠原伯爵邸

先週日曜日、Booが私の誕生日祝いに小笠原伯爵邸に連れて行ってくれました。

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礼法の宗家として有名な小笠原伯爵の本邸として今から82年前に建築されました。
関東大震災によって一度は倒壊しますが、大震災にも耐えうる耐震強度を備え修復され、第二次世界大戦の東京大空襲の被災も免れます。その後は都の管轄下に置かれ、児童相談所などに使われていました。しかし、それも1、2年程度の話で、その後は、ずーっと廃墟だったそうです。
建物はうっそうと茂る木や雑草の中にその姿を隠し、近所の人ですらお屋敷の存在そのものを知らなかったそう。

伯爵邸がその姿を再度日の元に表したのは、大江戸線の若松河田駅着工によって。偶然にも小笠原伯爵邸の敷地が資材置き場となったことで、敷地内の木や雑草が整理されました。すると、その広大な敷地から、なんとも美しいスパニッシュ様式の伯爵邸が現れたのです。

永い眠りから覚めた伯爵邸は、痛みがひどく、床も抜け落ち、現存している家具や飾りは3点のみですが、修復作業には地元のボランティアも多く参加し、皆で磨き上げたそうです。

小笠原伯爵邸は、今でも小笠原流と呼ばれる作法教室として、またレストランや婚礼会場として、そしてて貴重な歴史的建造物として当時の面影を今に伝えています。

という歴史については、お食事後の邸内ツアーで教えていただきました。

スパニッシュ様式のお屋敷に入ったのは初めてでしたが、スパニッシュ瓦と呼ばれる青い屋根瓦といい、丸みのあるステンドグラスの模様といい、イスラム風のシガールームといい、豪華絢爛なヨーロッパ調と違って、光を味方につけた可愛らしい様式という印象でした。

伯爵は、小鳥をとても愛されたとのことで、小鳥をモチーフにしたレリーフがたくさんあったのも、印象的でした。

そして、なんと言っても、屋敷の真ん中に位置する中庭が本当に素敵!
中庭に白い石造りの階段があって、その先には天蓋をつけたルーフバルコニー。
当時はここから富士山を眺望できたらしく、天気のいい日は屋外パーティーが催されていたとか。小笠原伯爵ってとてもモダンな方だったんですねぇ。

さて、料理の方はというと…。
こじゃれたスパニッシュ料理だったんですが、まずくはないけど、感動するほどおいしい!ってほどでもないですね。
クリーミーなテクスチャーで味が濃いものばかりだったので、最後の方はちょっと辛かったです。こんがりトーストにペーストしたらおいしかったかも。

スパニッシュって、家庭料理が一番おいしいのかなー。


何はともあれ、前から一度行ってみたかった小笠原伯爵邸に連れて行ってくれたBooに感謝。
前日のパーティーチケットもBooが買ってくれ、小笠原邸にも連れて行ってくれ、その上、ロクシタンのスキンケア スタッフもこっそり用意してくれてたり、至れり尽くせりの誕生日でした。

よーし、今年のBooの誕生日には、はとバスツアーでも予約しておくか!?
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by myums | 2009-06-09 18:35 | 国際結婚とカナダ  

Big Beach Festival 09 @ シーパラ

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誕生日前祝いっつうことで、Big Beach Festival @シーパラ行ってきました。

それは2002年のこと。Fatboy Slim(本名 Norman cook)さんは、イギリスはブライトンビーチにてフリーのビーチパーティーを開催いたしました。「まあ、集まっても6万人くらじゃない?」という当人の楽観的予想は見事はずれ、当日の動員数は25万人!!
大人も子供もFatboyのおっちゃんの音にからだを揺らし、盛り上がり、アンビリーバボーなパーティーは伝説となったのでした。

そんな伝説のパーティーを日本に持って来ちゃおう企画第一弾が、Big Beach Festival。
アーティストは、Fatboy Slim、大沢伸一、琉球disko、田中友之、DEX Pistols、LAYO&BUSHWACKA!、M.A.N.D.Y. Patrick、Lucianoと、正直言って、どうしても見ておきたいアーティストがいなかったのでノーマークだったのですが、「Mayumsの誕生日祝いにみんなで盛り上がるぞ!」という友達の嬉しい言葉によって、実現いたしました。

じゃあ、せっかくだし、イケメンLucianoとMANDYだけは逃さないぞ!!

唯一心配の種は、天気。前日まで降水確率80%、当日もいつ降り出してもおかしくないドンヨリ空…。しかーし!会場に着く頃には雨もあがり、むしろお外で踊るにはちょうどよい気候。寒くもなく暑くもなく、最高でした!

しかも、楽しみにしてたLucianoで、晴れた!!
暑いくらいの日差しが雲の隙間から降り注ぎ、オーディエンスも盛り上がる!っつかLuciano、超かっこいい、顔が!!

音は、ラテン系なので、ずーーっとは聞いてられないんだけど、2nd Stageで回してたときのIsland Setはほどよくセクシーで最高だったー。



あと、MANDYもなかなか。
Fatboyとややかぶってたためか、ガラガラだったのがなお良かったです!
このイベントのアーティストの中では、唯一のジャーマンミニマルテクノだったので、ここぞとばかりに最前列で踊っておきました。

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MANDYと田中友之


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Fatboyはというと、相変わらずでした。
みんなをHappyにするカリスマ性と、キャッチーな選曲で盛り上がらせるテクニック、パフォーマンスは、何度見てもすごいなーと思います。
その反面、飽きる。
いつも同じという感が否めず、あー、またこの曲かーと思っちゃう。
Fatboy初体験だったBooも、「回した曲全部知ってた!DVDと同じだね!」と言ってました。

フェスの楽しみのひとつ、変な人もいっぱいいましたー。

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スタッフさんもかんぱーい。
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Booは、思い出にTシャツを購入。
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天気もよかったし、シーパラ内というロケーションも楽しかったし、友達にも会えたし、みんなで盛り上がって、正当な野外フェスって感じのフェスでした♪

たのしかったー!!
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by myums | 2009-06-08 20:48 | 音楽・Party  

そんな彼なら捨てちゃえば? - He just not that into you -

『そんな彼なら捨てちゃえば?』を見ました。
このタイトルから容易に察しがつくように、女性目線のラブコメ。
ノーマークどころか存在すら知らなかった映画なのですが、友人に勧められて見たところ、キャストがなかなか中途半端に豪華じゃん!

女性陣は、ジェニファー・アニストン、ジェニファー・グッドウィン、ドリュー・バリモア、スカーレット・ヨハンセン、そしてジェニファー・コネリー。

なぜ、ジェニファー・コネリーがベタなラブコメに!?
ぎすぎすとした神経質な感じが、ほかの女性キャストは一線を画した存在感でした。そういうところが個人的に好きなんだけど、やっぱりこういう女女したタイプの作品だと、浮いちゃうね。

プロデュース業でも忙しいドリュー・バリモアは、本作品でもプロデュースやってたみたいで、ちょい役でスクリーン露出が低かったのが良かったです。私は彼女の顔が好きじゃないのです。アウトローな生き方は好きだけど。

男性陣は、これまた知名度の低いコメディ系の役者さんばかり。
でも、私の好きなジャスティン・ロング出演してた。(^^)ニコ
でも、私の苦手なブラッドリー・クーパーも出演。
あと、ケビン・コノリーっていう人。よく知らない。

女性陣と比較すると、日本での知名度に格段の差がありますね。あ!忘れてた!ベン・アフレッグも出てたよ。俳優業も監督業もぱっとしないけど、ジェニファー・ガーナーと可愛い娘さんと私生活では幸せそう。
映画の中では、ジェニファー・アニストンの彼氏役。7年も同棲してるのにアンチ結婚を唱えて、いつまでも踏ん切らない男を好演。まあ、俳優業はこのくらいの規模の映画で抑えて、監督業に精を出して欲しいものです。
数をこなして一皮むけたら、いい作品を創りそうな気がする。

この映画はアンサンブル・キャストによる群像劇で、それぞれの恋愛模様を描いてますが、ジェニファー・アニストンとベン・アフレッグの恋愛が一番リアリティーがあって、時代に合ってる感じがしましたね。その他のエピソードは、薄味。ラブコメでは使い古された話ばかり。

特にジェニファー・グッドウィンの、延々続く頭悪い行動には、見てるこっちが恥ずかしくなりました。デートの後に一週間も連絡ないのに、延々電話を待ち続けるし、すぐに「運命の人」だと思い込むし、ちょっと優しくされると舞い上がって、「彼は私のことが好き」とか、あんた高校生じゃないんだから、ちょっとは自分を客観視する目を持たないと。

こういうのを Funny, Cuteと思える人に、またはSex and the Cityが好きだった人なら楽しめるんじゃないかな。
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by myums | 2009-06-08 18:00 | 映画・海外ドラマ さ行  

シャンプー

私とBooはシャンプー難民。
これまでラックス、パンテーン、一髪、ツバキ、モッズヘアと使ってきましたが、どれもこれも翌日になると、かゆい!! しかも、後ろから風が吹くと、かすかに油臭い・・・。

なんか、不潔・・・?


Booにその話をすると、「ぼくも、かゆいよ。クサくないけど」と言ってました。いや、Booの頭皮もちょっとクサいよ。でもそんな体臭も好きなマニアックな私。

しかし、かゆいのはたまらん。

2度洗いしても、丁寧にお湯で流しても、どうーーーーしてもかゆくなる。


そこで、次に私が選んだシャンプーがこれ

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メリット a.k.a お父さんのシャンプー

子供の頃、シャンプーと言えばコレでしたが、メリット使うとフケが大量発生するという都市伝説が囁かれ、そして何より、ださいイメージが先行し、思春期頃から一度も使ったことのなかったシャンプー。

そんなメリットを10年以上ぶりに使ってみたところ、うん、悪くない。
かゆくない。

Booも、「パッケージセンスないけど、かゆくないよ」とのことで、まずまずの評価みたい。成分はよくないって話を聞くんだけど、とりあえずしばらく使ってみます。


実家のお父さんは今でも使ってるのかなぁ。
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by myums | 2009-06-08 15:04 | 国際結婚とカナダ  

愛を読む人-the reader-

『愛を読む人』を見ました。
先に原作の『朗読者』を読んでいてすごく気に入っていたので、期待と不安半々で見たのですが、原作の雰囲気を壊すことなく、素敵な映画に仕上がってました。

時は第2次世界大戦下のドイツ。(またかよ!)
15歳の少年ミヒャエルは、下手したら自分の母親になり得るほど年の離れたハンナと、肉体関係を持ちます。初めての相手ですから、ミヒャエルはそりゃもうハンナに夢中になります。

学校がひけるとハンナの家に駆けつけ、細い糸をひいてとろける蜂蜜のように、甘く濃密な時間を共にします。文学少年であったミヒャエルに、朗読をねだるハンナ。愛を交わす前の朗読は、いつしか二人の習慣となっていくのでした。

ところが、ある日突然、ハンナはこつ然と姿を消すのです。

そしてそれから8年後。
法学部の学生となったミヒャエルは、ある法廷の傍聴席から、被告人席にいるハンナを見つけます。ハンナはミヒャエルの前から姿を消した後、ユダヤ人収容所の看守として働いており、その罪で告訴されていたのです。
無期懲役を言い渡されるハンナ。

ミヒャエルは、ハンナの無実を証明するに足りる証拠に気付きます。それは、ハンナが頑に秘密にしていたある事実。

この事実がキーなのですが、とても残念なことに、映画の早い段階で分かりやすいヒントがいくつも出て来てしまいます。原作では、それがさりげなく、上手に隠されているので、私はその事実を知ったときには、すごく驚くとともに、その後の展開やハンナの気持ちにも寄り添うことができたのですが、映画だと、どうだろう。
Booは、ヒント2くらいで分かっちゃってましたけど、映画自体はすごく良かったと言ってたので、支障はないのかな。

この物語の良いところは、前半のエロティシズムと後半の乾いた雰囲気のギャップがきちんと埋まっているところ。正反対のものを扱っているのに、ちゃんとつながりを感じるし、前半があったからこそ、後半のミヒャエルの葛藤が生きてくる。

ハンナはとてもプライドが高い割に、打算のない純粋な人です。
裁判長に、「あなたのしたことは人間として間違っていると思いますか?」と聞かれ、「では、あなたならどうしていましたか?」と聞き返してしまうほどに、まっすぐです。
聞かれた裁判官は言葉に詰まってました。

ナチス統制下の時代。
逆らうことは、銃殺を意味する。
「それでもあなたはナチスに反抗できますか?」
ハンナは裁判長にそう聞いたのです。

自分の正義ではなく、国が定めた正義。それだけが正義。
ハンナのしたことは、間違いなく悪であり、裁かれるべきものでしょう。
けれど、善が悪で、悪が善であった時代の善悪を、今の時代に当てはめて、ハンナだけを裁くことは、あのナチスが行った制裁と似通っているように思えます。
だから、裁判長は反論できなかった。
「私なら、ナチスの言いなりにならず、正義を貫いた」そう言い切れる自信は裁判長には、というか、誰にもないでしょう。


さて、ミヒャエルは、ハンナを理解したいと思いながらも、ハンナを受け入れ愛することはできませんでした。それはハンナが老いたからではなく、ハンナという人間があまりにも自己の価値観に凝り固まっていたように見えたからだと思います。
それでも、ミヒャエルはハンナに素晴らしい贈り物をしたし、ハンナにとっては、それで十分だったのでしょう。

最後の最後でハンナが見せた甘える仕草は、映画ならではのもので、原作では最後までプライドの高い、不可解な人間として描かれています。ミヒャエルの愛情に期待するような仕草は、私のイメージするハンナにはないものだったので、映画を見たときはちょっと違和感がありましたね。

原作の方が断然良いですが、映画も映画で、その映像美に捨てがたいものがあります。映画を見て好きだったら、原作もぜひ読んでみてください。
また違った印象を受けるかもしれません。
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by myums | 2009-06-03 23:15 | 映画・海外ドラマ あ行  

チェンジリング

アンジェリーナジョリー主演、『チェンジリング』を見ました。
私の苦手な、クリント・イーストウッドさん監督作品。
また説教臭い映画なんだろうなと期待せずに見たのですが、これがなかなか面白かったです。

アンジェがハスキーボイスで叫ぶ!叫ぶ!うなる!むせび泣く!!

その辺りは、ドラマティック大好きなクリントさんらしい作りかと思います。

かなり展開が早いので物語の掘りが浅くなっていて、そこがもったいなかったかな。
物語を舐めるのではなく、母の心情を深く描くとか、マルコビッチをもっとうまく使っても良かったし、精神病院のシーンだってもっともっと興味深いエピソードになり得たのにな。
でも、子を持つ母や、これから母となる女性、いつか母になりたい女性には、ぐっとくるシーンがたくさんあると思います。アンジェは迫力満点です!

あと、警部役の人、『Burn Notice』っていうTVドラマに出てて、そこでははまってるのに、この映画で見たら、演技ひどい!
役柄の違いもあるだろうけど、テレビ界と映画界ってレベルが違うんだろうなぁ。
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by myums | 2009-06-03 22:16 | 映画・海外ドラマ た行