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Boo & Myums in England!! ロンドンのここが変

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ロンドンで嫌だったこと。

何と言っても、物価が高い。
ある日の私のランチは、15£。日本円で3900円!(1£=260円換算)+チップ。もちろんチップは常に10%しか置きませんでした。っていうか、置けません。15%なんて高くてあげられないよ~。

電車賃も、片道4£(だったかな?)。日本円で1040円!!
でもディスカウントチケットみたいのとか、5£くらいで1日乗り放題のチケットもあったりするのです。この地下鉄のチケットシステムって、変じゃない?
運賃があまりに高いので、途中でオイスターカードってのを買いました。これは日本のパスモとかスイカと同じもの。ピッで改札通れて楽だし、運賃も少し割安みたい。
ところが、このオイスターカードで改札を通れなかったときがあって、機械で残高を調べてみました。そしたらなんと、-1.45の表示が。

マイナスって!?

お金がチャージされていない状態でも使えてたってことでしょうか。
マイナス表示を見た駅員さんもビックリしてましたけど、なんともいい加減なシステムです・・・。

物価が高いってのは、イギリスが好景気でポンドがあまりに強いから、日本円に換算すると高く感じしてしまうんですよね。
そこで生活してるイギリス人のお給料とは、釣り合いの取れた物価なのかもしれません。Booのお姉ちゃんも、「最初は高く感じたけど3ヶ月もしたら、普通になるよ」って言ってました。
つまり、バブル期の日本同様に、ポンドが強くてみんなお金を持ってるから物価が高いなんて感じないけど、イギリスより相場の低い他国からしたらあり得ないくらい高く感じちゃう。
(みんな、買い物するときって、つい自国通貨に換算して高い安いの判断するからね)

もともと好調だったところにオリンピック効果が働いて、絶好調なイギリス経済。
不動産もめちゃくちゃ高かったし。
でもこの好景気も、あと10年もしたら衰えていくだろうな~って思います。
昇りっぱなしってのはあり得ないですから。


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ちょっと話が逸れましたが、続いて、ロンドンは人が多い。
東京ほどじゃないけど、やっぱり人口密度高いですね。
みんな歩くの早いし、ぶつかっても謝ってくれない人が多かったです。
せかせかしてる感じが、東京と似てて好きじゃなかったな。

あと、電車の天井が低くて狭い。だけど乗ってる人間の体はデカイ。だからラッシュ時の混雑は東京並みです。しかも、停車駅ではドア側に立ってる人が一旦ホームに降りるというマナーがないから、乗るときも降りるとき押し合いへし合い。

日本のマナーって最高!

と思いました。

まあ、日本でもドア付近に立ってテコでも動かないって人いますけど、一旦ホームに降りて待つってのが一般的ですよね。
第一、その方が乗り降りがスムーズになって時間短縮になるから、断然合理的。

イギリス人はそういうこと考えないのかしら。
自分が降りるときにドア付近に人が立ってたら、

うぜぇ!!

って思ったりしないのかなぁ。


あともう1つあるんですけど。長くなっちゃってゴメンネ。
それは、ロンドン留学中の友達のこの言葉。

「東京だったら居酒屋さんでもおいしいお店あるし、コンビニのおにぎりだっておいしい。ロンドンは、金さえあればおいしいもん食べれるけど、貧乏だとおいしいもの食べれない」

私とBooは、ロンドンっておいしいお店たくさんあるじゃんって思ってましたけど、それは旅行者ゆえに高い金出してレストラン行ってたからなのかも。
留学生とか安月給な人たちは、おいしいものになかなかありつけないみたいです。


あ、あと夜に鼻掃除したら、今だかつてないほど真っ黒でした。
取っても取っても黒いので、オモシロイくらいでした。
地下鉄の空気が汚いのかなー。
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by myums | 2007-10-31 23:56 | 国際結婚とカナダ  

Fabric @London

Boo危うく逮捕事件を乗り越え(その模様はココ)、Fabricへ向かうBoo&Myums、そしてゆう子先生。

Fabric周辺は若いPankが多くて、Fishyな感じ。夜の女の子一人歩きは避けたいかな。

Fabric は遅く行くと入り口でめちゃくちゃ並ぶと聞いていたので、早い時間にいきました。並ぶことなくすんなり入ると、エントランスホールがやたら広い!アッチにいく通路、コッチに上る階段や下りる階段があって、はぐれたら迷子になりそう~。

あ、ちなみに、CLUB入るのにIDチェックはありませんでした。未成年に見えなきゃOKみたい。カナダでも日本でも、いくつに見えようが関係なく法律として必ずされるIDチェックなのに。ロンドンでは、BARに入るのもIDチェックなしでした。これはちょっとビックリ。


なんとか見つけたコートチェックに荷物を預けて、いざ出陣。お酒を買ってフロアへ行くと、なかなかいい感じのBreakbeatsがかかってました。「ここがメインかな~」「うーん、多分、そうっぽいよね」。そうか、メインがBreakbeatなんて、さすがロンドン、やるな~。

なんて思いながら、しばらく踊ったりしゃべったりした後、別のフロアへ行ってみることにしました。っていうか、別のフロアが遠い!階段登って別の階ってんじゃなくて、広めのラウンジスペースを通り抜けてその向こうにあるんです。
どんだけデカバコっだっつうの。

ラウンジを抜けると、高~い天井の広~いフロアに、ぎゅうぎゅうの人々!フロアを囲むお立ち台にも人人人。そりゃもう大騒ぎ。

すぐ分かりましたよ。
そう、ここが、メインフロア。

メインの音はドラムンでした。
というか、ジャングル。

ジャングル苦手ですけど、踊りましたよ。
だってせっかくロンドンまで来たんだから、踊んなきゃもったいないでしょ。

しばらくして、タバコが吸いたくなった私たち。
吸えばいいじゃん。って思うでしょ?

ところが!(゚Д゚≡゚Д゚)エッナニナニ?

FabricはCLUB内禁煙なんです。
それはまだいい。バンクーバーでも室内禁煙が法律で定められて、レストランでもBarでもCLUBでも、店の外で吸ってましたから。

ところが!(゚Д゚≡゚Д゚)エッナニナニ?

Fabric は好きなときに勝手に外に出て吸っていいってわけじゃないんです。

所定の場所があって、なんと入れ替え制。
その上、1グループ 6分 しか持ち時間がない!!

みんな、タバコを吸うために列を作って待ち、「次のグループでてー」「はい、おわりー」とセキュリティーが管理します。
外のレンガの壁には、でじたる時計がデカデカと映し出され、1秒刻みにカウントダウン。まあ、それはなかなかCoolな演出だったんだけどさ。この制度はバカバカしいよ。

音もだんだん好みから外れて行っちゃって、なんだかつまんなくなって2時くらいにCLUBを後にしました。

Fabricの感想としては、二度と行きたくない。

ハコはでかくて造りも面白い。音だって、別の日はいいかもしれない。
だけど、なんと言っても
客層がサイアク~。

かっこいい人もかわいい人も全然いない。

日本で言うなら、「ギャルばっか」ってやつ。隣にいた派手なネーチャンたちの会話小耳に挟んだら、高校生って言ってたからね。ビックリ。

音つながりの私のお友達には絶対おすすめしません。

でもいいの。
だってゆうこ先生と色々お話できたし。
2人の意見が一致したのは、「ロンドンは雰囲気が最高」ということ。赤レンガ造りの街並み、伝統と歴史を刻んだ古い建物、誇りと威厳に満ちてるのに、どこかダークでアングラな雰囲気。
身の回り360度、自分の好きな風景に囲まれるって、いいよね。
彼女がロンドンに恋をして、いきなり長期滞在を決めちゃった気持ちも分かるな。

ゆうこ先生の幸せな笑顔見れて嬉しかった。
夜中のサンドウィッチ、おいしかったねー!
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by myums | 2007-10-30 00:33 | 音楽・Party  

Boo 捕まる!?@London

その事件はClubbing Night に起きました。

ロンドン留学中の友達ゆう子先生との久々の逢瀬を兼ねて、Fabric へ向かうことになったBoo&Myums。地下鉄に乗り、Baker's Street で乗り換えて、Farringdon駅へ。

ちなみにBaker's Streetは、シャーロック・ホームズが住んでた場所です。と言っても、シャーロック・ホームズは実在じゃないから単なる「設定」なんだけど、駅の中はシャーロック・ホームズだらけでした。
子供の頃にシャーロック・ホームズをよく読んでた私は、本当にここでホームズの冒険があったかのような気になって、わくわくしちゃいました。

ホームズの博物館もあるらしいです。
いきた~いっ゚.+:。(≧∇≦)ノ゚.+:。  ところですが、今夜のMissionはLodon1有名なデカバコFabric で踊ること、そしてゆうこ先生とハグハグすること!


Farringdon駅に到着したBooと私が、改札を通り抜けたその時!!


「お前のポケットからコレが落ちてきたぞ!」


いきなりBooの腕を掴み、小さなパケットを突きつけるメガネのおっちゃん。
パケットの中には、溢れんばかりのExtacyが!!

ええ~!!!!Σヽ(゚Д゚○)ノ
どゆことぉ?

「It's impossible」 否定するBooを壁際まで連れていくメガネのおっちゃん。戸惑う私に、「You! Stand over there!」と出口の方を指差しながら、怒鳴りつける黒人。コワイヨー。

改札付近で立ってる人たち、待ち合わせかと思ったら、どうやら私服警官だったみたい。Boo以外にもつかまってる人が何人かいて、Booと同じように壁際で尋問されてました。

Booが尋問されてる間、私の心の中はもう大変。
「どーしよー、もしこのまま捕まったら、強制送還!? 向こう5年はイギリスの地を踏めません、とか!?っていうかウチラのじゃないのに、どうゆこと!? もしかして、なんかの罠!?」

オロオロしながら待っていると、そこへゆう子先生登場!

「ちょっと聞いてよ!Booが捕まったー!」
プンプンしながら事情を説明し、とりあえず久々のハグハグ~。
「ロンドンどうよ~」「楽しいよ~」なんて近況を話しているうちにやっとBooが解放されました。

Booの話によると、ドラッグの入ったパケを顔に突きつけられて、「今からコレを捨てるぞ。それでもいいのか?」と聞かれたそうです。

「オ~ノ~!それだけは、ご勘弁を~!」
なんて言う人いるんですかね?
たとえ自分のドラッグだったとしても、「Do whatever you want, it's not mine (好きにしろよ、俺のじゃねーもん)」って言うと思いません?

ほかにも、東京で何してるのかとかビザは何かとか、根掘り葉掘りと聞かれたみたいです。
その上、解放するときのセリフがこう。

「本当はお前をこれから拘束するところだが、今日は勘弁してやるよ

最後まで自分の過ちを認めない。
さすがポリス!!


でも一体どうしてBooが捕まったの?
多分、Booの後ろにいた男が、警察がいっぱいいるのを見つけてパケットを捨てたんだと思います。それがBooの服のポケットから落ちたように見えたというわけ。



それにしてもあんだけいっぱいドラッグ押収したら、処分はどうするんだろうね。横流ししちゃう警官もいそうだよ。Booが誤解されたあのドラッグたちも、実はロンドン警察から流れてきてたりしてねー。
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by myums | 2007-10-27 20:09 | 国際結婚とカナダ  

Boo & Myums in England!! London編

本当は、Londonのメジャー観光編とアングラ観光編をお送りしようと思ってたんだけど、写真がLostしてしました・・・゚.+:。(pωq)゚.+:。エーン

でもね、みんなに1番伝えたかった場所の写真だけは残ってました~。



BrightonからLondonへ戻ったその夜、友達に誘われLondon BridgeにあるギャラリーBARへ行ってきました。そこは、古い倉庫。思い鉄製の扉を開け中へ入ると、高い天井と、むきだしのコンクリ。見えるか見えないかのギリギリまで落とした照明と、生暖かい湿った空気に包まれます。

この雰囲気、超好きだ~っ。

でも、カビくせ~っっっ!!!

あまりにカビくさいので、最初はかなりツライです。ま、でもすぐ慣れます。

エントランスを抜けて歩いていくと、壁に共鳴して、ぼよよ~んぶよよ~んうにょうにょ~ん、という曲がり系音楽が聞こえてきました。
高鳴る期待を抑えつつさらに奥へ進むと、フェンスの向こうに流れるコンテンポラリームービー、赤い照明、天井から釣り下がる古いシャンデリア、床に置かれた壊れたピアノ、、、 そこには、なんとも怪し~~い雰囲気のBARが。


きゃあ~(>▽<)

好き好き超好き、これ!!

ロンドンに期待してたのは、まさにこのDOPEな雰囲気!

まあ、写真を見てくださいよ。

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馬だよ、馬。

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奥の一室でやってたコンテポラリーアートの個展。これもアート・・・?

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照明がえろい~!
ここは靴脱いで、だらだら飲みできる部屋。私たちの後ろでカップルがぶっちゅ~ってしてましたけど・・・。やっぱ、えろい!!
 
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意味不明なデコがたまりません。なぜ、松葉杖!?

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隣で用を足しているのは幽霊かもしれない・・・的なトイレ。
女子トイレを抜けると男子トイレがあるという、不思議な作りのトイレでした。

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あまりの怪しさにクセになりそうなBARでした。
でもカビクサイ!!


このBarのサイトはここ→Shunt lounge
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by myums | 2007-10-24 00:01 | 国際結婚とカナダ  

Boo & Myums in England!! Brighton Beach 編

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Booと2人で電車に揺られ、Brighton Beachへ行ってきました。
Brighton Beachは、海外旅行が高価すぎたその昔に造られた、イギリス最古のリゾート地です。当時は上流階級の人々がこぞって集り、ここで豪華な日々を過ごしていたそうです。
そして音楽好きなら誰もが知っているFatboy Slim 発祥の地。25万人がこのビーチで熱狂したパーティーは伝説。



Brighton Beachは、重厚な趣と素朴でおちゃめな雰囲気を併せ持ったロマンチックな場所でした。長い海岸線に沿って立ち並ぶ素敵なホテルや、太陽の光を浴びてキラキラと光る朽ちたピア、小さなギャラリー。そして砂浜に突然現れるメリーゴーランド。

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金髪のタテガミをたくわえた馬たちが上下に揺れる、ケバケバしいまでの色彩に彩られたメリーゴーランド。かなり異色なのに、どことなくノスタルジック。


昔は上流階級が集る社交場として栄えていたこのピア。
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今ではこんな姿に。
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でも、今でも威厳があって美しいんです。感動しました。


Fatboyのパーティーの時は、この↓外灯のてっぺんで踊ってる人がいました。信じられない!!チョーアブナイ
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Wood Benchがいっぱい。青い空に映えてきれいでした。
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ビーチから外れ街中へ入っていくと、かわいいショップやカフェがたーくさんありました。それからこれはBrightonに限らずLondonでもそうでしたが、とにかくグラフティーアートだらけ!
壁という壁はグラフティーアート一色。

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Brightonは再開発でモダンな建物が多くなってるんですが、中でも私が好きだったのがこれ。
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部屋の中の造りがどうなっているのか、気になります。


では、Brightonのしめくくりとして、Banksyさんの壁画アート。
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一番右の警官がキスしてるのはとっても有名。
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by myums | 2007-10-19 01:19 | 国際結婚とカナダ  

Boo & Myums in England!! Cotswolds 編2


2日目は、Sudeley Castleという城に行ってきました。

ここは田舎町Cotswoldsの中でもさらに田舎と思われます。だって、ほとんど人に会わなかったもん。観光客らしき人もまばら。

そしてSudeley Catstleは、城というよりも、廃墟。

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でも、ここのお城なんだか様子が変・・・。

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城に脳ミソ・・・?


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何このサイン・・・。


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庭に出現した巨大鍵穴。


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羊とスマイリー


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このお城、現代アートと融合してますよ!


このSudeley Catstleはヘンリー8世の6番目の妻、キャサリンが当時住んでいたお城で、彼女の棺もここにあるという、歴史の深いお城なのです。

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そういうところを美術館のようにしてしまうなんて、おもしろい感覚ですね。
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by myums | 2007-10-18 22:03 | 国際結婚とカナダ  

Boo & Myums in England!! Cotswolds 編

9月28日~10月6日までBoo姉夫婦を訪ね、ロンドンに行ってきました。Booパパ私たちと同じ日にロンドンにやってきてプチファミリーユニオンを満喫。

今回の旅行も色々と衝撃を受けてきましたよ。
まずは、ロンドンから車で約2時間の小さな田舎町Cotswoldsへ1泊2日の小旅行。世界遺産、Blenheim(ブレナム)宮殿へ行きました。

どん。
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とにかくその大きさにビックリ。宮殿というかお城のよう。その全景は、とてもじゃないけどカメラに収めきれませんでした。

中もスゴイ。
壁から天井まで彫刻やら絵画を組み合わせたバロック様式で、図書館のような図書室や、教会までありました。ゴージャス!!
宮殿内撮影禁止だったので、写真をUPできないのが残念・・・。


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何と言ってもその敷地の広さにビックリ。
家もでかいが、庭も広い。
川が流れ橋がかかり、そのまた先にも庭園が続いていて、乗馬もできるし、チューチューとレインも走ってる。地平線の向こうのそのまた向こうまで敷地が続いているのです。

そんでもって、この宮殿、個人宅だっていうんです!
一般公開されていない部分に、なんとかさんって貴族が実際に住んでるんですって。

こんな広いところに住むってどんな感じなんだろう。
迷子とかにならないのかな~。

宮殿を後にして、Cotswoldsの町を散策。
Cotswoldsは建物すべてが、ハニー色したライムストーンっていう石で造られています。これがめちゃくちゃかわいいっ!

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こんな感じとか

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こんなんとか

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こんなお店とか、たまりません~ (>▽<)きゃー♪


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すべてが美しい場所でした。
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by myums | 2007-10-18 21:17 | 国際結婚とカナダ